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| 弊社は肥料販売の他、講習会や現地指導を行い良品・良質・多収栽培を実現しています。
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平成20年3月17日 |
いよいよ今年も水稲の種まきの準備です。水稲育苗の強い味方ブリスクワンをお勧めいたします。現在岩手県内の特別栽培米で農協さまの指定を受けておりその効果は 抜群で少しづつですが指定される農協様が増えております。灌水代わりに1000倍液を散布するだけです。
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平成20年2月6日 |
明日7日は旧正月です。 明けましておめでとうございます。本年も変わらずお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。 さて、お米が安く、生産資材は値上がり農業経営が大変な時代になりましたが今までは稲作プラスα作でよかったでしょうが今からはα作プラス稲作の時代です。どれだけの収入があるか個人差が大きいのもα作です。 良品,多収こそ皆様の望むところでしょうがそのためには何をするかが1番大切なところです。 弊社は常時その勉強会を開催いたしております。現地にも出向きます。もちろん話をするのは無料です。お気軽に声をかけてください。TEL090-2608-0676へ
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平成19年12月5日 |
イチゴ、水耕トマト、養液栽培トマトの糖度アップに!! 11月〜3月の期間は東北では日照不足で糖度があがりにくい時期です。でも収穫5~6日前に葉面散布するだけで2〜3度糖度アップが出来るのです。まさに夢のような資材です。興味のある方はまずは小試験を!! 7日後に食べてみると本当かどうか分かります。 090−2608−0676河野へ
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平成19年11月20日 |
りんごの収穫は順調に出来たでしょうか? フジの収穫適期は11月の初旬ですが多くの生産者は 11月10日が過ぎても収穫が始まりません。どうしたことでしょうか?10月下旬に収穫開始できるように、 玉伸び、色づき、蜜の入り、もちろん味は抜群となる作り方があります。11月の上旬には収穫終わりとなり、 つるわれは全くありません。話を聞くだけはただです。 興味のある方は090−2608-0676河野まで!!
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平成19年10月10日 |
稲刈りは終わったでしょうか?今年の収量、品質はいかがでしたか?深水、追肥の稲作りは今年の高温でも10a 12俵と順調でした。天候に左右されない稲作りをぜひマスターしてほしいものです。いつでも、どこでも、どなたでも指導いたします。興味のある方はご一報ください。090−2608−0676河野まで!!
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